前回芸能人の病気一覧の分析で50代の病気で多いものや死因を分析したら「60代もしてほしい」ということなので、してみます。
★は死亡 氏名 病名 発病年齢 職業
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内館牧子 心臓病 60 作家
★ 笠浩二 脳梗塞 60 歌手
★ シーナ 子宮頸がん 60 音楽家
★ 高見知佳 子宮がん 60 タレント
佐藤浩市 大腸ポリープ 60 俳優
★ KAN メッケル憩室がん 60 歌手
岸博幸 多発性骨髄腫 60 大学教授 【タバコ】 【酒】
★ 横田秀示 突然死 60 政治家
★ 福薗好政 急性心不全 60 力士
★ 福薗好文 不明 60 力士
御茶漬海苔 糖尿病 60 漫画家
吉田拓郎 咽頭がん
吉田拓郎 肺がん 61 歌手
上島竜平 自殺 61 タレント
★ 夏まゆみ がん 61 ダンサー
★ おかゆうた 脳内出血 61 漫才師
杉作J太郎 心筋梗塞 61 漫画家
★ 南部虎弾 糖尿病 61 タレント 【酒】
今くるよ 心筋梗塞 62 タレント 不明
★ 坂本龍一 咽頭がん 62 音楽家 【タバコ】 【酒】
★ 坂本龍一 直腸がん
BIGTOE 腺様嚢胞癌 62 ボディビルダー 【酒】
VOH 咽頭がん 62 音楽家
★ 燕真由美 脳腫瘍 62 歌手
★ 坂巻哲也 不明 62 美容師
藤あや子 子宮がん 62 歌手 【酒】
関根勤 冠動脈 狭窄きょうさく 63 タレント なし なし
百田尚樹 腎臓がん 63 作家
★ TARAKO 不明 63 声優
橋爪淳 大腸がん 63 俳優
太田裕美 乳がん 64 女優 【酒】
桑野信義 大腸がん 64 タレント 【タバコ】 【酒】
★ 松原千明 不明 64 女優
泥谷光信 悪性リンパ腫 64 政治家
★ いのまたむつみ 不明 64 漫画家
★ 小野員裕 心筋梗塞 64 料理家
小林克也 胃がん 65 アナウンサー 【タバコ】 【酒】
秋野暢子 食道がん 65 女優 【タバコ】 【酒】
宮沢章夫 うっ血性心不全 65 作家
野原広子 卵巣がん 65 マスコミ記者
★ 田中裕二 脳内出血 65 音楽家
中川茂治 肺炎 65 政治家
★ 太田純 すい臓がん 65 経営者
山川豊 肺がん 65 歌手
★ 島田陽子 大腸がん 66 女優 【酒】
佐野史郎 多発性骨髄腫 66 俳優
★ 渡辺裕之 自殺 66 俳優
東国原英夫 大腸ポリープ 66 政治家
森永卓郎 すい臓がん 66 評論家 【タバコ】 【酒】
★ 冨田幸宏 不明 66 政治家
★ 今いくよ 胃がん 67 タレント 【タバコ】 【酒】
★ 古谷一行 胃がん 67 俳優 【タバコ】 【酒】
古谷一行 肺がん
★ 諸角憲一 虚血性心不全 67 俳優
★ 陳建一 間質性肺炎 67 料理家
寬仁親王妃信子 乳がん 67 皇族
★ 鈴鹿景子 不明 67 女優
★ ブラザーコーン 乳がん 67 歌手
★ 長岡末弘 小腸がん 67 力士
★ 中森愛 心筋梗塞 67 漫画家
舘野泉 脳梗塞 67 音楽家
★ 吉崎隆 肺がん 67 プロデューサー
★ 星野仙一 すい臓がん 68 野球選手 【タバコ】
★ 三遊亭円楽 肺がん 68 落語家 【タバコ】 【酒】
★ 高橋幸宏 脳腫瘍 68 音楽家
★ 井手洋子 間質性肺炎 68 映画監督
★ 島崎俊郎 不明 68 タレント
達川光男 膀胱がん 68 野球解説者
大友康平 腎臓がん 68 音楽家 【タバコ】 【酒】
ブラザーコーン 乳がん 68 歌手
★ 鳥山明 急性硬膜下血腫 68 漫画家 【タバコ】
★ 阿藤快 大動脈瘤乖離 69 俳優 【タバコ】 【酒】
西川きよし 前立腺がん 69 漫才師
★ 木内みどり 心臓発作 69 女優 【酒】
★ 寺沢武一 心筋梗塞 68 漫画家
★ 角掛留造 突然死 69 プロレスラー
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やっぱり酒とたばこ、甘い食べ物、脂肪が好きな人はダメですね。
60代の死因ランキング(多いもの)
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心筋梗塞 5
肺がん 5
すい臓がん 3
胃がん 3
間質性肺炎 2
突然死 2
脳腫瘍 2
脳内出血 2
乳がん 4
咽頭がん 3
大腸がん 3
子宮がん 2
自殺 2
糖尿病 2
脳梗塞 2
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前回の50代と傾向が違うことがわかりますね。
見ていて気づくことありませんか?
え?わかったらエライ。
答えはですね
「事前に、病院で検査と治療をして初期でつぶしていれば死なないで済んだ病気が多いな」
ということです。
「ちゃんと検査しないで、病院行かなかったんだね」って気がしてしまう。
今回、武田式の生徒さんもそうなんですが「自分はだいじょうぶ」「武田さんが大変だね」って……けっこう「タカをくくっている」人が多いんですよね。
それが、私がちょっと「問題を指摘」してあげると「え?」ってなって、あわてて病院行って「ありゃー」「まずかったですぅ」「えーん」みたいな人が多いんです。
あと「自分は病院嫌い」「健康だよ」「病院知らず」「検査もしないで元気だよ」……って言う人ほど「あっけなく死ぬ」ことが多いんです。
つまりですね、WHOのテドロス事務局長が例の感染症の最初で「1に検査、2に検査」「検査」「検査」って連呼していたと思うんですが……あれ、頭がおかしいとかじゃなくて、幼稚でもなんでもなくて「単に医学的」「科学的に正しい」声明なんですね。
■会社の検診、人間ドックでは「わかりません」
これも、みなさん「錯覚」されているんですが……死に直結する重大な病気ほど「検診」「ドック」では見つけられないのです。
じゃあ、どうすればいいの?
それはですね「ふだんから」「私みたいに最初から重病患者」になって「主治医が常時疑う」「対象者」になったほうが「むしろ安全」だということなんですね。
わははは。
これが難しいんだな。みなさん、その辺のクリニック行くと思うし、今回東京の人もいるから「優秀な医師」多いと思うけど
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正直「一人の医師」では「あなたの体の病気全部は」「見つけられない」です。
これが結論。
つまり「医師団」がいるの。病気ごとの「専門医」を自分の「かかりつけ医」として持つことなんです。
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変な話ですが、私の場合「糖尿病」と診断されたため「ほとんど全科」の「フォロー」が必要になってしまう。
糖尿病の場合「糖尿病内科」は当たり前ですが「眼科」「循環器内科」「消化器内科」「腎臓内科」これぐらいは「ベタでベース」になるので。さらに「脳神経外科」「皮膚科」「歯科」まで……
ですんで、前回は耳鼻咽喉科、呼吸器内科まで加わったので「10科」の主治医がいます。
女性なら「産婦人科」プラスで11科になるよ。
正直、マトモな総合病院ひとつで「全科回れると助かる」ことになる。
理想はそういう「マトモな検査体制を完備するクオリティの総合病院」で
「各専門医が私という一人の患者のカルテを全員で検討して」
「対応策」「年間の検査や治療スケジュール」プログラムしてほしいんです。
私がドクターだったら、そういう病院やりたいな。これこそ「真のチーム医療」なんで。
プラスして管理栄養士、運動療法士もつけてほしい。
え?そんなことしてくれる体制の病院……日本にあるでしょうか?
ないんだよ。
■個人病院、クリニックの限界
もちろん、その辺のクリニックでも優秀なお医者さんいっぱいいるんだけど、困るのは「検査能力に限界がある」ことなんです。
その次に問題になるのが「検査のあとに控える」「高度な手術などの治療技術」がやっぱない。
■専門病院の限界
それでは「その科ですぐれた専門病院」に行ったらいいか?
たとえば、心臓外科だと東京にあるよね「ニューハートワタナベ国際病院」。すごい名医がいて日本全国から押し寄せているらしいけど。
でも、私も「もしかしたら未来に心臓バイパスの羽目になるかも」と、いろいろ考えて、一線の心臓外科医の話を多数聞いて「総合的」に思考したのですが
実はこうした「病気ごと特化の専門病院」に「はまる」と「別のリスク」があることがわかったんです。
それは……「その専門外の病気に波及した合併症やトラブル」が起きた場合……遠くの専門病院に行っていたら「連携したフォローができなくなる」という……
たとえば、心臓バイパス手術の場合、その場で手術が成功しても「後日」「東京から田舎に戻って」「調子悪くなった場合」「もう一回飛行機や新幹線で」「旅して」「その病院に戻れるか?」ってあるわけです。
でも、同じ心臓外科手術を「総合病院」でやったら「以後の合併症や」「波及した症状の」場合「同じ病院内で」「連携して処理」できるわけです。
これは……けっこう、患者サイドの利害としては「大事なポイントになる」
目だってそうです。眼科だけのクリニックで手術してしまうより、ちゃんとした総合病院の眼科で手術を受け、そこでカルテを共有していたら、万が一別の問題が生じた場合も「眼科に連絡とって」「聞いたり」「相談」できるわけですよね。
この「全科をもつ」「総合病院」の「総合力」って……すごく大事なんですよ。
■30代過ぎて「病気入り」する場合は「かかりつけの総合病院」をもつこと
厚労省は嫌がるけど……真実だからね。これ。
以前、私が栃木県で結腸憩室炎になったとき国際医療福祉大学病院に入院したのですが、あのド田舎のどうしようもない地区に、九州の勢いがある高木病院グループが「最高峰の病院」として構築したので、そりゃ、あのド田舎に「東京の優秀な先生」が「金でリクルートされて」くるわけですよ。
で、その先生が私に退院する際
「武田さんみたいな方はですね、うちみたいな総合病院に普段からメインでいたほうがいいよ。」
ってぽつりと「本音」言ったんです。
なので、その後私は各地の「総合病院」を根城にして治療を受けてきたのですが、やっぱりその恩恵は大きかった。
何がいいか?というと「自分の診療科で」「別の不調や症状」が出た場合、今の主治医がデスクからPCや電話で「隣の診療科」にすぐ連絡して「予約や順も優先で」「ねじこんで」くれる。CTやMRI、血液検査の結果も共有できるし。
これはすごく……ありがたかった。
総合病院ってそこがいいんですよ。ほんと。
なので、世間の無知な人は、その辺のクリニックで医師も誰かわからず、やっているしかないと思うけど、内海新聞を読んで、読者として、私の信者としてついてくる人は「本当に使えるテクニック」「実務家としてすごく仕事ができて」「偉い人のための特殊任務の参謀」であった私の「恩恵」を授けますので……すなおに、私の言うようしたほうがいいです。
と、ここでボソッて書いておくけど……アホはこの新聞読まないから……「ダメコース」いくよな。「カイジの平均台」落ちるわ。
とりあえず助けたよ。あなたを。私は「本当に使える知識やノウハウ」で。
私は、困っている人を見たときに「かわいそう」とか「がんばれ」とか「言わないです」。それは口だけだから。
本当に誰か人を助けるというのは「その人へのお金で支援」か「自分が仕事する」どちらかなのです。
そこで本当に助けているか?すぐわかる。
「がんばってください」って……偽善者の言うことだよ。
「だったら、今すぐ、お前動いて助けろよ」
これが……世の中の真実ね。
私の場合、母もそうだったけど「病気で大変だ」ってなったら「何が方策としてあるか」即座に「仕事」を考えるのね。そして実行する。
トランプだってそうじゃん。彼は常時「自分の行動プラン」「オプション」を考えに考えて、専門家の意見もミックスして「確実に使える方法」を6つ用意してジャッジして動いている。
テレビの「演技パフォーマンス」ではトランプってバカそうに見えているけど、彼は「神経質なほど」「仕事人」だよ。
だけどこれってトランプだけじゃなくて、アメリカの大統領府もそうだし、国防総省もそういう思考、方針で仕事している。
なんで日本は……それができないのかな……だから第二次大戦でアメリカにボロ負けしたし、国体まで失いかけたよな。
やっぱ幼稚だよね。国際政治でしのぎ削っている欧米やイスラエルみたいな国と違って……。
なので私の場合人を助けるときは実務で助ける。そうやって、世間で困っている人、いっぱい助けてきた。
今も、メール一本で日本全国、海外からの相談者を日夜助けている。
で、実際に私がアドバイスしたことを「そのとおり」「素直にやった人」……みんな「いいこと」になっている。
堀江やひろゆきの動画見て「あれがいい」なんてついたりビジネスしようとする「アホ」は死ぬよね。
いつも思うんだけど、なんであんな連中に金出すの?
不思議だよね。
お金余ってるんなら私に出してよ。数百億円でも。数千億円でも
そうしたら、世界中よくするんで。
この内海新聞って誰が読んでいると思う?在日米軍、アメリカ国防総省、日本の国会議員多数、県議や市議、霞が関のエリート官僚群、大学の教授や、大企業の幹部、中小企業の社長や役員……それだけでなく、医師、歯科医、学校の教職員も大変多い。
そういう人たちが私の話すこと、考えたこと、ノウハウ……面白がって読んでいる。実際に使えるしね。
マスコミの連中だって、NHKやら、民放はもとより、新聞社、ジャーナリストもほとんど読んでしかも「私の思考」「書いたこと」「パクるよね」
私が内海新聞で書いたこと後日……連中がスマートニュースでネタに使ってるじゃん?健康記事、食品の安全性……
それぐらい影響力あるんで。
■60代の病気は本来は死なないものが多い
もう一度、先ほどのランキングを見ながら話そうか。
だいたい「この病気でなんで死んでるの?」って思う。
心筋梗塞 5……LDLが140とか基準値越えしたら、糖尿病か循環器のクリニックにかかって積極的に食事療法や運動療法して備えていたら、ならないで済むよ。
それにまともな総合病院でFFRCTで冠動脈のつまりや狭窄(きょうさく)を把握していたら、ステントや心臓バイパス手術で回避もできる。
何もしないで、普段通りの遊びや食生活や酒、タバコ吸っていたからなるんだよ。
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連日、バスとかトラック、タクシーの運転手が「心筋梗塞」「脳卒中」「脳梗塞」で意識なくなって追突大事故起こすけど……これって、厚労省が運送会社やバス会社、タクシー会社に「ドライバーは一律、FFRCTと、脳MRIの1~2年おきのチェック義務付け」して結果の労基への提出義務をし「運転可否を許可」するようにしたら「防げる」のだけど。
何人死ねば気が済むんだろう?っていつも思うよ。
なのに、医者も、議員も、厚労省も、事故で亡くなった被害者も「この大事なポイント」は言わないよね。
岸田さん、義務化してくださいよ。
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肺がん 5……16列程度のCTでクリニックでスクリーニング検査1年~2年おきでもしていればステージ1でみつけて除去できるし、BMIが21~17と低いような栄養が悪い人は肺がんになるし、女性で遺伝子が悪い人は(けっこう多い)はなることもわかっているんで、基本CTかけて防御していれば逃げられるよ。
しないで、タバコ吸ったり、酒飲んで、ボケーっとしているからなる。
すい臓がん 3……これは難しいよ。総合病院や大学病院で入院して超音波内視鏡検査(EUS)をしないとステージ0の生存率高くできるレベルでは見つからないから。
それでも、中堅以上のMRI持っている病院ならMRCPでチェックできるし、普段の検診で腹部超音波(エコー)クリニックぐらいでもやれるし、そこでも膵管拡張の前兆は見つかるので……最低それぐらいの検査はしていれば。
とにかく「砂糖」「脂肪」「酒」を日々やっている人は……すい臓がんなるんで。それやめたほうが早道だけどね。安いし。
胃がん 3……胃カメラ入れて、ピロリ菌出なかったら、その後の検査いらない。だけど、慢性胃炎の人はいずれなるんで……毎年胃カメラやる必要が出るよ。慢性胃炎治しましょう。
間質性肺炎 2……アレルギー性のショック性の肺炎。SARSとか新コロでなるよな。これは防げないわ。運だな。そもそもウイルス感染症にならない生活スタイルが安くて一番いいのだけど。
突然死 2……普段から病院で検査していないで大丈夫だと思っているから死ぬ。それだけ。あと、別の病気かも疑ってスクリーニングしていないとなる。あとは運。
脳腫瘍 2……これも無自覚なんだけど、脳のMRI定期的にとっていれば逃げられるよ。
脳内出血 2……これも脳のMRIとっていればかなり防げるよね。
乳がん 4……MRIで無痛がんチェック。できるマトモな総合病院で定期的にやっていればごく初期で逃げられる。これで死ぬというのは、相当放置して転移まで行っちゃってるからだよね。なんなの?って思うけど。
もちろん、手術しても転移があるのは覚悟だけど。
2024年になっても
「全部のがんの王道は」
「早期発見、早期手術(放射線)」
なので。
このポイントだけ普段から自分で実行していることだよ。
咽頭がん 3……胃カメラ入れたら一緒に咽頭がんもみるんで、たばこ、酒、女遊びしている人は定期的(毎年とか)に入れてチェックしてもらっていたら初期で止まるけど、そういうのしないのが一番安くていいよね。
大腸がん 3……大腸カメラ、その辺のクリニックでも今はやれるんで。自分は総合病院で胃カメラと大腸カメラセットで麻酔で寝ている間にできる極楽モードでやってるんで、その程度でごく初期で逃げられるし、これで死んでるのは、よっぽど検査しなかった人だよ。
子宮がん 2……これも、HPVの検査して陽性だったら以後なるんで、毎年、手術まで面倒がみれる総合病院でチェックを定期的にしていれば逃げられるよ。放置していたからだろうね。
自殺 2……これはしょうがないね。精神科やカウンセリング、宗教家の役目だね。
糖尿病 2……ちゃんと糖尿病内科医にかかって、薬やインシュリン、食事や運動療法で逃げていたら、重症化や合併症はかなり防御できるので……治療放棄したり、何もしないでヤケになって暮らしていたんだろうね。
脳梗塞 2……脳MRIとっていれば、防げるんで。40代以降は毎年でもチキンでMRIとればいいんだよ。これで死ぬというのは「何も検査とか対策しなかった」人がほとんど。酒とたばこ、やめられない人が多い。
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どうですか?悪いけど60代の死因見ていると「あなたが悪いんじゃないの?」「検査しなさすぎ」「治療放棄してやけになっている」人がほとんどだと思うよ。
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検査と防御を先回りして戦えよ。最後の一矢が折れるまで
一番安くていいのは「酒」「たばこ」「女遊び」やめて
武田式の食事療法で暮らすことだよ。
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根性がない人は……死ぬよな。
それだけ。ハムー。
(内海君:小市民)
